09/24/2014

顔を上げて




痛い敗戦です。


しかし、致命傷ではありません。


顔を上げて、夢を掴むために、明日も
ともに戦いましょう!



さて、話はガラリと変わります。








こちらはこのブログでも何度かご紹介
している「日刊スポーツ企画ジュニア
番記者」の皆さんです。

今日が今シーズン6回目にして最後の
開催となります。


今回、ジュニア番記者のチビッ子たちの
取材対象となったのは、








佐藤達也投手でした。









優勝争いの渦中にありながらも、
佐藤投手は笑顔を絶やさず、こども
たちの質問にひとつひとつ丁寧に
答えてくれました。


ただ、今日のジュニア番記者の皆さん、
いつにも増してツッコミ方が鋭かった。








佐藤投手が返答に窮することも
しばしば。






多分これは「好きな女性のタイプは?」
と聞かれたときだと思います。


今日のジュニア番記者たちの取材内容は、
後日、「日刊スポーツ」に掲載されます
ので、どうぞお楽しみに♪






にしても、と思います。

この状況にあって、ピリピリした空気を
微塵も感じさせることなく、周囲を優しい
空気で包んだ佐藤投手の人柄には本当に
頭が下がります。

チビッ子たちだけではなく、その場に
いたボクたち大人も含めて、素晴らしく
心地よい時間を過ごすことができました。


佐藤投手だけではありません。

トレーニングルームを見学に行った
ジュニア番記者の皆さんをニッコリ
笑って迎えてくれた馬原投手。

大きな声で話しかけてくれた平野
恵一選手。


個人的な感想で恐縮ですが、あらためて
「このチームで優勝したい!」と強く
感じました。






明日は午後6時から、ライオンズとの
ナイトゲームが予定されています。


皆さんの熱いご声援を、よろしく
お願いします!